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達成度評価システム

達成度評価システムについて

リスク工学専攻では,2008年度から専攻における教育目標の「達成度評価」を実施しています.この達成度評価システムは,専攻の教育目標と,大学院における一般的な教育目標(前期課程6項目,後期課程8項目)を同時に満足させる教育プロセスの評価システムです.

 NEW達成度評価システムについて(在籍生用配付資料:2015年4月6日版)

大学院GP「達成度評価 システムによる大学院教育実質化」(2007-2009年度)

当専攻では,組織的な大学院教育改革推進プログラム「達成度評価システムによる大学院教育実質化」を2007-2009年度(平成19−21年度)の3ヵ年計画として推進してきました.このプログラムは,次の二つの面から,博士課程教育の実質化をさらに深め,高度にしていく活動を推進したものです.

  • 博士前期課程・後期課程への達成度評価システムの全面的導入
  • 外部機関による,達成度評価システムの審査と,学生のキャリアパス形成と研究プロジェクト管理のための助言・指導

大学院GP 成果報告書,外部評価総評,合同フォーラムポスター

 大学院GP最終報告書 (PDF:18MB) (2010.10)

 平成21年度外部評価総評 (PDF) (2010.4)

 平成21年度大学教育改革プログラム合同フォーラムポスターセッションポスター
 (A3版PDFA4版PDF) (2010.1)

 大学院GP中間報告書 (PDF:13MB) (2009.3)

関連リンク

 日本学術振興会 組織的な大学院教育改革推進プログラム

 文部科学省 大学教育の充実−Good Practice−