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グループ研究成果

 「リスク工学グループ演習」(前期1年対象)は,当専攻で最も特色のあるの開設授業科目で,リスク工学に関する課題ついて,数名のグループ単位で,アドバイザー教員の指導もとに問題把握・分析・考察を行い結果をまとめるものです.

NEW 成果報告書「リスク工学グループ演習研究成果報告書」

Vol.13表紙 最新刊(Vol.13, 2017年度)

(※2015年度より冊子体を」廃止しPDFでの発行となりました.)

注:各グループの報告書のみをご覧になりたい場合は下記一覧の「報告書」よりダウンロードして下さい。

2017年度各グループの課題一覧、報告書、発表会スライド

グループ1
「筑波大生の震災に対するわがこと意識の改善」
報告書
最終発表会スライド
グループ2
「若者の介護意識の実態把握と介護者としての備えに向けた検討」
報告書
最終発表会スライド
グループ3
「CO2排出量削減に向けた見える化省エネ施策 ‐周知内容に着目して‐」
報告書
最終発表会スライド
グループ4
「研究倫理に即した不正事例の類型化」
報告書
最終発表会スライド
グループ5
「不正メールの脅威の実例」
報告書
最終発表会スライド
グループ6
「電気自動車へのイメージ調査および購買意欲への要因分析」
報告書
最終発表会スライド
グループ7
「SNSにおけるヒット現象の数理モデルの有効性検証」
報告書
最終発表会スライド
グループ8
「学会活性化に向けた講演論文と社会的話題性の関連分析」
報告書
最終発表会スライド
グループ9
「インフルエザ感染者数の傾向分析と予測」
報告書
最終発表会スライド

過去のグループ研究成果

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