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グループ研究成果

 「リスク工学グループ演習」(前期1年対象)は,当専攻で最も特色のあるの開設授業科目で,リスク工学に関する課題ついて,数名のグループ単位で,アドバイザー教員の指導もとに問題把握・分析・考察を行い結果をまとめるものです.

成果報告書「リスク工学グループ演習研究成果報告書」

Vol.12表紙 最新刊(Vol.12, 2016年度)

(※2015年度より冊子体を」廃止しPDFでの発行となりました.)

注:各グループの報告書のみをご覧になりたい場合は下記一覧の「報告書」よりダウンロードして下さい。

2016年度各グループの課題一覧、報告書、発表会スライド

グループ1
「筑波大学における感染症リスクの視覚化」
報告書
最終発表会スライド
グループ2
「流行性耳下腺炎(おたふくかぜ)に着目した流行周期とその要因に関する分析」
報告書
最終発表会スライド
グループ3
「自転車運転者の危険走行に対する意識調査 -危険走行の減少を目指して-」
報告書
最終発表会スライド
グループ4
「CSRの不足した企業の特徴分析」
報告書
最終発表会スライド
グループ5
「2016年熊本地震における道路ネットワークの渋滞状況の観測と定量的評価」
報告書
最終発表会スライド
グループ6
「施設毎の需要特性を反映した省エネ計画に向けた筑波大学の電力消費パターン分析」
報告書
最終発表会スライド
グループ7
「民意を反映した投票制度の検討と提案」
報告書
最終発表会スライド
グループ8
「為替相場におけるテクニカル分析の有効性の検証 -移動平均線(GC,DC)を対象として-」
報告書
最終発表会スライド
グループ9
「公衆Wi-Fiのリスク認知に関する調査分析と安全利用に向けた検討」
報告書
最終発表会スライド

過去のグループ研究成果

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